過去の学術大会

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大会回数開催日開催地大会長テーマ
第1回1981年2月22日東京本部
第2回1982年2月21日東京馬島季麿
(公立阿伎留病院産婦人科)
第3回1983年2月20日東京
第4回1984年2月26日神戸斎藤宗吾
(斎藤泌尿器科)
第5回1985年2月17日東京河野友信
(都立駒込病院心身医療科)
第6回1986年2月16日東京長田尚夫
(聖マリアンナ医科大学泌尿器科)
第7回1987年5月10日仙台長池博子
(長池優性保護相談所)
第8回1988年7月10日東京武田敏
(千葉大学教育学部)
第9回1989年10月14,15日北九州岡村靖
(産業医科大学産婦人科)
第10回1990年10月20日大津笠井寬司
(滋賀医科大学産婦人科)
第11回1991年9月8日浦安阿部輝夫
(順天堂医科大学精神科)
第12回1992年9月27日四日市亀谷謙
(小山田温泉記念病院婦人科)
第13回1993年9月19日神戸山崎高明
(山崎産婦人科)
第14回1994年9月山形廣井正彦
(山形大学産婦人科)
第15回1995年9月17日浦和矢追良正
(獨協医科大学越谷病院産婦人科)
人間と性との関わりを見つめて
第16回1996年10月5,6日札幌熊本悦明
(札幌医科大学泌尿器科)
人生80年時代における生と性・
エイズ時代におけるピルとコンドーム ・
中高年の性の問題点とその対応
第17回1997年10月4日宇都宮玉田太郎
(自治医科大学産婦人科)
セックスカウンセリング
第18回1998年10月23,24日那覇石津宏
(琉球大学精神科)
 ー医学的、心理学的、社会文化的立場からー・
脳と性・性同一障害と同性愛
:脳と心・青少年の性
ー健全な性を目指して
第19回1999年10月9日川野雅資
(三重県立看護大学)
性科学のコラボレーション
(多職種専門家による協働)
第20回2000年10月21日東京岩本晃明
(聖マリアンナ大学泌尿器科)
第21回2001年10月21日千葉大川玲子
(国立千葉病院産婦人科)
女性の健康とセクシュアリティ
第22回2002年10月20日大阪石河修
(大阪市立大学大学院産科婦人科学)
セクシュアリティーと女性のQOL
第23回2003年10月19日東京原科孝雄
(埼玉医科大学形成外科)
“性” その多様なるもの
第24回2005年2月13日東京内野英幸
(新潟県小出保健所)
人間行動学とセクシュアリティ:
性の健康を創る生き方、育て方、学び方̶
第25回2005年11月6日東京麻生武志
(東京医科歯科大学生殖機能協関学)
性科学の現状と展望
第26回2006年11月19日仙台村口喜代
(村口きよ女性クリニック)
ジェンダーとセクシュアリティ
第27回2007年11月11日千葉高波眞佐治
(東邦大学佐倉病院泌尿器科)
ヒトの性行動を考える
第28回2008年10月5日京都菅沼信彦
(京都大学大学院人間健康科学系)
男と女の間には…
第29回2009年11月1日さいたま塚田攻
(埼玉医科大学精神科)
男と女はこうつくられる
第30回2010年10月17日倉敷永井敦
(川崎医科大学泌尿器科)
男と女 ~性を科学する~
第31回2011年10月2日東京茅島江子
(東京慈恵医科大学看護学科)
性の健康を未来へつなぐ
第32回2012年8月4日松江大川玲子
(日本性科学会)
第12回アジア・オセアニア性科学学会と併催
第33回2013年9月15日横浜早乙女智子
(汐見台病院産婦人科)
性科学から性哲学へ性科学の守備範囲再考̶
第34回2014年10月12日岡山中塚幹也
(岡山大学ジェンダークリニック)
生殖と性
第35回2015年10月11日さいたま石原理
(埼玉医科大学産婦人科)
性のディスクールを超えて
第36回2016年9月18日長野天野俊康
(長野赤十字病院泌尿器科)
地域に根差した性の健康を考える
第37回2017年10月15日大阪山中京子
(大阪府立大学地域保健学域教育福祉学類)
セクシュアリティと教育・福祉・医療の交錯
第38回2018年9月23日名古屋杉山正子
(すぎやまレディスクリニック)
次世代につなぐ性科学
第39回2019年10月6日鹿児島内田洋介
(高田病院泌尿器科)
新時代の性科学を模索する
~明治維新ゆかりの地にて~
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